まっすぐに延びているこの道は、
いったいどこに続いているのだろう・・・・・
青い空へ・・・・
湧き上がる雲へ・・・・
あの山へ・・・・・・
それとも、この夏をせいいっぱい生きているあなたへ・・・・・・